
「唯心画」の世界をわりやすく“絵てがみ”で学んでゆきます。
“菜花流”としたのは、単に草花や静物を描き、感じたことを書くのではなく
そこに伝える相手が存在し、伝える想いを表現するところにあります。
詩・書・画それぞれに、一点への想いをこめて愛あるメッセージを描くのです。
唯心画の世界に触れて、すてきな絵てがみを贈ってみてはいかがですか。
受講についての詳細は入会案内をご覧下さい。



詩・・・書・・・画
それらが一体になり想いを描く
詩で語り
書で顕し
画で意する
溶け合いあるいは結び合い
メッセージを発する小宇宙となる
三つの表現が心として一つになる
これが「唯心画」です。

